STEP 02 / STATUS

記録状況を確認する

記録が完了する前に保存しないよう、現在の状態と取得済みフレーム数を確認します。

CHECK STATUS

statusコマンドを実行

記録を開始したものと同じコンソールで、次のコマンドを実行します。

CONSOLE COMMANDprofiler status
記録中

Profilerがactiveで、取得したフレーム数が増えています。完了まで待ちます。

記録完了

recordingではない状態になれば、次のJSON保存へ進めます。

CHECKLIST

保存前に確認すること

  • 記録が完了している
  • 調査したい問題を記録中に再現できた
  • コマンドをクライアント/サーバーの正しい側で実行した