FPS低下・カクつき
FiveMを起動してサーバーへ接続し、F8キーでクライアントコンソールを開きます。
調査対象がサーバーかクライアントかを決め、問題が再現する場面をフレーム単位で記録します。
FiveMを起動してサーバーへ接続し、F8キーでクライアントコンソールを開きます。
FXServerのサーバーコンソール、またはtxAdminのLive Consoleを開きます。
クライアントはF8、サーバーはFXServerまたはtxAdminのコンソールを使用します。
最初は公式ガイドでも案内されている500フレームが目安です。
profiler record 500カクつく場所へ移動する、対象機能を使うなど、調査したい操作を記録中に行います。