STEP 01 / RECORD

Profilerを記録する

調査対象がサーバーかクライアントかを決め、問題が再現する場面をフレーム単位で記録します。

BEFORE STARTING

実行する場所を選ぶ

CLIENT

FPS低下・カクつき

FiveMを起動してサーバーへ接続し、F8キーでクライアントコンソールを開きます。

SERVER

hitch warning・重い処理

FXServerのサーバーコンソール、またはtxAdminのLive Consoleを開きます。

START RECORDING

500フレーム記録する

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    コンソールを開く

    クライアントはF8、サーバーはFXServerまたはtxAdminのコンソールを使用します。

  2. 2
    記録コマンドを実行

    最初は公式ガイドでも案内されている500フレームが目安です。

    CONSOLE COMMANDprofiler record 500
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    問題を再現する

    カクつく場所へ移動する、対象機能を使うなど、調査したい操作を記録中に行います。